スペーシア(フレアワゴン)

購入ガイド

スペーシアはライバル車であるダイハツタントを強く意識しています。
タントが発売される前には、ホンダ・Nボックスと激しく競っているので、値引き幅も拡大傾向にあります。

 

このライバル意識は新型タントが登場することで、さらに拍車がかかっています。

 

ライバル車競合は、Nボックスとタントに絞りこみ、同一地域内で資本の異なる、スズキ店とアリーナ店、
さらには兄弟車種のマツダのフレアワゴンとの競合で限界値引きを勝ち取ります。

 

用品値引きや無料装着も交渉しましょう。

スペーシ(フレアワゴン)を調査・評価します。

価格帯 1,228,500〜1,577,100円
販売店 スズキ全店
登場年月 2013年2月
最近の変更 2013年8月グレード追加

■ベストグレード■

  • Xレーダーブレーキサポート装着車 1,365,000円(FF・CVT)
  • このグレードのエコカー減税      100%
  • 全長×全幅×全高:3395×1475×1735mm
  • スペーシア値引き,フレアワゴン値引き

  • 室内長×室内幅×室内高:2215×1320×1375mm
  • ホイールベース:2425mm
  • 車両重量:850Kg
  • 最少回転半径:4.2m
  • エンジン種類:直3DOHC
  • 総排気量:658cc
  • 最高出力:52馬力/6000回転
  • 最大トルク:6.4Kg−m/4000回転
  • タンク容量:27?
  • JC08モード燃費:29.0Km/?
          
人気グレード
1位 X 30.0%
2位 カスタムTS 25.0%
3位 カスタムXS 25.0%
人気ボディカラー
1位 パールホワイト 20.0%
2位 ブルーイッシュブラックパール3 15.0%
3位 スチールシルバーM 10.0%
  

■スペーシアの良い所andそうでない所■
良い所

  • エコカー減税も免税で、燃費性能に優れ背が高い
  • 操舵に関する心配は全くなく、自然間隔で運転OK
  • シートアレンジも多様で、荷室も広く使い勝手がよい。

そうでない所

  • スライドドアの開口幅が狭いので、体格のいい人は注意が必要
  • 乗り心地が少し硬い

全体感想

全高が170pを超える背の高さがあります。
スズキグリーンテクノロジーであるエネチャージが採用され、クラストップの燃費を誇っている。
後席もスライド幅が170pと長く、背もたれも左右分割だから乗り心地、荷室も有効に活用できる。

 

さもあるので、大人の男性でも余裕を持って足を組める広さが確保されている。

 

左右幅は、ウインドウが垂直に近く取りつけられているので軽自動車の割には広さを感じるスペース空間がある。

 

リヤドアはスライド式で廉価版以外は、左側が電動式になっている。

 

女性に人気がある一つに収納が多いのが特徴で、ティッシュボックスを収納するスペースが複数用意されている。

 

 

スズキ スペーシア値引:TOPページ

page トップ