スズキ スペーシア値引き

最近のスペーシア値引き情報

車両本体価格の限界値引は15万円

 

スペーシアはデビューから丸4年が経過して末期モデルで一部改良があったとはいえ、
モデルチェンジまでまだまだ間があるので、今が買い時です。

 

また同クラス内で、トップ争いを展開しているライバル車であるタントやNBOXに販売台数で差を付けれらていることから特に今が狙い目です。

 

ディーラーとの値引き交渉の前に、最近の車業界動向も参考にしてみてください。

買い取り専業店も有効活用を!

今時の新車商談で、値引き条件をアップに大きく影響を与えるのが下取り査定額です。
以前と比べ中古車相場も意識した値付けが行われるので、買取専業店の買取額と大差は無くなってきています。

 

しかし、場合によってはいまだに買取専業店の方が高値が付くことの方が多いです。

人気モデルを中心に買取店は有利

新車の車両本体値引の原資は、車両本体価格(またはメーカー小売希望価格)に含まれる販売店の利益分です。
しかし、販売店利益の圧縮が進み、当然ながら車両本体価格の原資はかなり減ってきました。

 

それに代わって値引き条件の鍵となるのが、下取り査定の上乗せです。

 

スペーシア値引き情報

過去には下取り査定は「新車販売の後方支援」とされていました。

当時の下取り査定は対象車の内外装の様子などをチェックし、減価償却等を考慮。

 

まさに現状価格を”査定”していました。
そのため、オーナーの期待を裏切る低い査定額がつくことも多く、本体値引きなどの不足分を下取り査定額に上乗せしていました。

 

また、再販可能車であっても再販ルートが限られるだけでなく、かなり査定額を上乗せして引き取っているので、自社の中古車センターで”保障”を付けるなどして販売していました。

 

したがって中古車センターも新車販売の”後方支援部隊”などと呼ばれていました。

 

その後、全国展開を図る買取専門店が登場し、
独自の自社買取りシステムなどを駆使し、再販を目的とした買取額を設定しました。

 

リアルタイムで中古車相場を見ることで、人気が高いモデルほど下取り査定では出ないような高額の買取額が提示されるようになりました。

 

このため、新車販売の営業マンが自社へ下取りを入れずに、お客のクルマを買取り専業店へ持ちこむケースも目立ってしまい、下取り査定でも買い取り査定のように、中古車相場を意識した値付けをするようになりました。

 

大手メーカーでは自社系列のオークション会社を設立し、買取り専業店への対抗も強化しています。

 

こう見ると「下取り査定 VS 買取」という図式を考えてしまいますが、買取店も一枚岩ではありません。

 

全国展開している大手の買取専業店だけでも、その数はかなりにのぼります。
当然、買取専業店の間でも買い取り希望車の奪い合いが起きていて、買取り価格に大きな開きが出ることもあります。

 

それでは高値買取店の判断ポイントはどのようなものがあるのでしょうか?
一つの目安は店舗。
新興勢力を中心にガソリンスタンドなどを居抜きで店舗展開しているところがある一方で、店舗を新設して展開する大手買取店もあります。

 

当然、店舗にできるだけコストをかけていない方が高値の買取は期待できそうです。

 

究極はガソリンスタンドを利用した車買取です。
ローラさんが宣伝している「ユーカーパック」が有名ですね。

 

スペーシア値引き情報車の買い取り査定サービス「ユーカーパック」

 

また、買取店は買取だけでなく引き取った車は自社販売=中古車販売業務も強化しています。

 

となると新興勢力店は、勢力拡大のため中古車販売用のタマ数を短期間で多く確保する必要があり、他店より買取額をかなり高くすることも多いです。

 

とにかくイメージ先行で大手にだけ行くのではなく、新車購入と同じ様にいくつかの買取店を周り、買取額も”競合”させることが大切です。

 

自分の足で複数の店を周るのではなく、自宅あるいは会社に複数の車買取店を呼ぶことができるサービスもあります。
大手のガ〇バーや、アッ〇ル、カー〇スなども会員登録していて、運営は上場会社なので信頼ができます。

 

数社ほど紹介しますね。不動車や事故車、水没車も買い取ってくれるサービス会社もあります。
スペーシア値引き情報高値査定価格が出ると評判の無料一括査定

 

ただ下取り査定に比べ、買取査定額はリアルタイムで動いているので、即座の判断が要求されます。

 

直ぐに売却することになる店もあるので、その辺りも確認する必要があります。

 

なお「不動車でも一律10万円で下取り」というキャンペーンを加味した値引き支援の上乗せがなされても、商談後半でも下取り査定額に納得ができないような場合は、買取専門店への売却という選択肢も検討することをおすすめします。

ディーラ商談

スペーシア値引き

資本の異なるスズキ販売店同士の競合を中心に商談をすすめていきましょう。

地域内を走り回れば数万円の引き上げを獲得することができます。

 

次にというか、同時にやることは下取り価格の高値査定交渉です。

 

スズキ販売店+車買取専門店で比較してみてください。
車種や車の状態にもよりますが10万円以上の差がでることはザラにあります。

 

車買取専門店では走行距離が10万Kmを越えていても、年式が10年以上たっていても思わぬ高値買取価格がつくことも珍しくありません。

車両本体価格の値引きは年間を通じて大きく変化する事はありません。
ただライバル車のモデルチェンジや、増販期に合わせた販促強化などの”値引き支援の拡充”があり、結果的に値引きの総額は変化しています。

 

ただ、スペーシアのような軽自動車は薄利多売で車両本体価格の値引きの幅はあまりありません。

 

なのでベストな値引き作戦は車両本体値引き、用品値引き、下取り査定を分けて交渉し、そこにライバル車や同士車競合をからませてすすめることです。

 

下取り査定が希望に届かない時には車買取専業店と比べてみましょう。
最近のクルマ買取店は冗談抜きで高価買取りしてくれるのが有名になっているので、是非、比較することをおすすめします。

 

実際の現場でも営業マンが「車買取専業店にはかないません」というぐらいです。
正直な営業マンは「あちらに売却した方がいいですよ」とお客にすすめる事もあるぐらいです。

複数の販社をまわりましょう。

 

スズキの販社は2系列あります。
スズキ店とアリーナ店です。
スズキ店はメーカー系列の販売店です。
アリーナ店はフランチャイズ契約の個人経営店です。
経営者が違うので値引き幅も違ってくるので、それぞれから見積もりを貰いましょう。

 

スペーシアの値引は15万円でストップすることが多いです。
値引の限界を感じたら、用品値引きや無料装着の上乗せなどで、さらなる値引き拡大を狙います。

 

スライドドアを装着したタントやNボックスと値引き競争させるのも効果的です。

フレアワゴンがお薦め

スズキ スペーシアというブランドにこだわらなければ、OEM提供のマツダのフレアワゴンがお薦めです。

 

フレアワゴンの値引金額はスペーシアを大きく上回る値引を提示してくるケースが目立ちます。
スペーシアの値引は、約15万円前後ですがマツダのフレアワゴンは値引金額が25万円を超えるケースもあります。

増販期は兄弟車の動きに注意

同クラスの中ではキャラが少々地味なこともあり、本体値引きも拡大傾向です。
マツダ向けOEMのフレアワゴンは、年度末商戦などの増販期には”棚卸し”的な、利益を度外視した本体値引きが飛び出したことが過去にあるので、兄弟車競合は値引き拡大のキーポイントとなります。

 

商談のメインは同じ地域内にある資本の異なる複数のスズキ系販売店同士の競合。
タント、Nボックス、デイズルークスとのライバル競合も外せません。
未使用中古車も多数あります。

 

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下取り車がある場合

新車を購入する販社で下取って貰うのが楽でいいのですが、
新車を買うから下取り価格も高くしてくれるのだろうと思うのは錯覚です。

 

お客のその心理をうまく衝いて値引き幅をおさえようとします。

 

メーカー記念品とか、オイルサービス、ティッシュやマグカップ、最近ではミニカーなども貰えたりしますが、
相手のペースに巻き込まれないで下さい。

 

お値打ちに購入しようと思えば、少し手間ですが是非、車買取専門店の査定を受けてみて下さい。
もちろん無料です。
今は自宅や会社に出張査定に来てくれますので、そんなに手間はかからなくなりました。

 

両方を比較して高い値段を付けた方に買い取ってもらえは、それだけスペーシアの購入資金は少なくなります。

しかし、車買取店に直接持ち込む事はやめましょう。

自ら買い取り価格を下げることになります。
この方法は業者の思うつぼで、あなたはカモにされてしまう可能性が大きいです。

 

売る気満々の人が1対1で交渉をしても相手はプロです。相場情報などを持ち出されていいカモにされてしまいます。
絶対に止めましょう。

 

車買取店の殺し文句は、

 

「今、決めたもらえたら○○万円上乗せします」または、
「今、決めなければもう、この値段で買い取ることはできませんよ」などです。

 

素人には断る理由が見つからないまま契約をしてしまい、後でしまった!という話を多く聞きます。

車一括買取査定を利用する。

私の一番おお奨めはこの車買取一括査定を利用することですが、一つ大きなデメリットがあります。
それは個人情報を登録すると、少したつと車買取業者から電話がはいることです。

 

車買取業者は、車を実際に見ないと正確な査定はできないので車を見させて欲しい。
そのために、出張査定をするので都合の良い日を教えてもらえないか?
というものです。

 

車一括査定を利用した人の中には、この電話営業がしつこくて困ったという人もいます。
最近は強引な電話営業をかける業者も少なくなったのですが、無いとはいえません。

 

スペーシア値引き

しかし、この電話営業も数日のことです。

数日我慢すれば、あなたの愛車が、ひょっとしたら数十万円高く売れる事を思えば我慢できるのではないでしょうか?

 

私が使った方法は、最も短時間に終わらせるために同じ日、同じ時刻に業者を集めてヨーイドンで査定をしてもらいました。
こうすることで、私から高く査定して欲しいと働きかけることなく業者通しが競争して勝手に値段を釣り上げていってくれました。

 

そして最後に、一番高値をつけてくれた業者を決めるだけです。
業者の事は気を使う必要はありません。

 

向こうは業者間で競争になることは承知で一括査定サイトに登録しているのですから。
車一括査定サイトは、数多くありますが、ここでは最も最近勢いがあって、上場していたり評判が良いサイトを5つ紹介します。

 

スペーシア gリミテッド 値引きここを押さえておけばOK!高値査定価格が評判の無料一括査定サイト

個人情報を必要としない車査定

車買取業者からの営業電話、営業メールは一切ありません。
(財)日本自動車査定協会会員の「査定バンク」に申し込むだけで個人情報を開示することなく最大60社以上の車買取業者から査定を受けることができます。

 

「査定バンク」に申し込むと(財)日本自動車査定協会公認の査定士があなたの車を査定します。
その情報をもとに車買取業者が車の買取価格を査定するのです。

 

もちろん、個人情報を開示することはありません。
日本初のサービスです。

 

スペーシア gリミテッド 値引き「査定バンク」公式サイト
スペーシア値引き査定バンク利用者の口コミ

高値査定価格が出ると評判の無料一括査定サイト

  • カーセンサー、楽天オートは有名ですが入力項目が多く少し面倒です。
  • カービューは事故車や水没車でも買い取ってくれますので、あなたの車が廃車寸前ならおすすです。
  • ズバット車買取、簡単車査定ガイドは一番実績があって買取業者の登録が多いサイトです。

★ズバット車買取比較★
大手買取業者から中小査定会社まで参加企業数150社と最も多い査定サイトです。実際の査定額も公開しています。

 

 

★かんたん車査定ガイド★
運営会社は東証一部上場(株)エイチームのグループ会社です。大手業者も参加しています。押さえておきたいサービスです。

 

 

★カービュー★
事故車、不動車、水没車も買い取ってくれます。
日本最大級のクルマ専門SNS「みんカラ」を運営しています。

 

 

★カーセンサー.net簡単ネット査定★
運営会社はリクルートです。車専門雑誌の歴史も古く、メール対応も選べるのが魅力です

 

 

★楽天オート★
楽天が運営する一括査定サイトで、楽天ポイントがつくのが魅力です。査定サイトとしては後発組です。複数利用するなら押さえたいサービスです。

新古車から車を探す

車買取は前述の方法ですが、さらにスペーシアをお値打ちに購入しようと思えば新古車を探すことも一つの方法です。
あなたの希望する条件を入力するだけで、マッチする条件の車が見つかったら連絡が入ります。

 

これだけで新車を購入するよりも大きく購入費用を削減できます。

 

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EB上で公開されている中古車情報は全体の30%。
残りの70%は非公開車両です。

 

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購入が決まり納車されても1ヶ月以内なら返品サービスもあります。

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査定バンク利用者の口コミ

A様 東京都
初めはシステムがよくわからず、査定をしてもらった時にくわしい説明を受け納得ができました。
とても良いシステムだと思います。
売る側、買う側の両方の立場から考えたお互いに損をしない良いシステムだと思います。

B様 千葉県
以前に車一括査定を利用した時には申し込みと同時に電話の嵐で、とてもびっくりしました。
しばらく電話に出るのを控えるくらい電話の対応が嫌になった苦い経験があります。
しかし、査定バンクは電話は1度きり。
画期的なシステムだと思います。

C様 埼玉県
車一括査定は何回か利用したことはあるのですが、便利そうだけれど実際は手間と時間がかかり大変でした。
しかし査定バンクは全然違います。
諦めずに探して良かったと思います。

D様 東京都
個人情報が守られるのがとても気に入りました。
最近は色々と個人情報流出事故があるので、後々のセールスなど心配になりますが査定バンクなら安心できました。

E様 埼玉県
毎日届く査定金額がとても楽しみでオークションを見ているようでワクワクしました。

 

まだまだ上がると欲をだし入札期間ギリギリまで待ちました。
申し込んだ後の対応も素晴らしく感謝しています。

値引き情報

スズキ スペーシア値引き情報

車種 車両本体価格 車両

値引き額

オプション

値引き価格

購入地域 購入日
スペーシアGリミテッド2015年モデル 152万円 18万円 0万円 福岡県 2016年2月
スペーシアGリミテッド2015年モデル 140万円 15万円 5万円 千葉県 2016年1月
スペーシア 2013年モデルG リミテッド 139万円 15万円 0万円 神奈川県 2016年3月
スペーシアX 2013年モデル 138万円 15万円 5万円 神奈川県 2016年2月
スペーシア2013年モデルT 145万円 25万円 0万円 熊本県 2015年7月
スペーシア2013年モデルT 145万円 5万円 5万円 広島県 2015年7月
スペーシア2013年モデルX 136万円 10万円 5万円 京都府 2015年6月

     スペーシアカスタム値引き情報
スペーシア値引きスペーシアリミテッド値引き情報

 

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スペーシア プロフィール

全長が1700mmを超えるエクストラハイルーフ軽ワゴンの1台。
マイルドハイブリッドのS・エネチャージを全車に搭載し、JC08モードはノンターボFFで32km/L、4WDでも29km/Lの低燃費。
ターボもFFで26.8km/Lとクラストップだが、ノンターボほどライバルとの大きな差はありません。

 

他のS・エネチャージ搭載車と同様、アイドリングストップからの再始動が静かで、上質な走りを持ちます。

 

後席は左右別に170mmのスライド量があり、シートレイアウトの自由度が高いです。
助手席は座面を前に起こせば背もたれを水平になるまで倒せ、後席左側乗員とのコミュニケーションがとりやすくなりました。

 

収納は豊富で、ダッシュボードにボックスティッシュを入れておき、上面から1枚ずつ取り出せる専用空間も用意されています。

 

全車オプション設定の自動ブレーキは、歩行者検知機能や中高速対応のデュアルカメラブレーキサポート。
また、アイポイントが高く見晴らしが良いのに加え、全方位モニター付きカーナビなどもオプション設定。
クルマの周囲を俯瞰する画像を映し出せることで、駐車時の安全性がさらにアップしています。

 

価格は約13万円なので、機能を考えるとディーラーオプションのカーナビよりもお得といえます。
ちなみにiPhoneとの連携も可能。
サイドエアバッグ、カーテンエアバッグはともに設定していません。

 

一部改良と同時に大胆なフロントマスクの「Z」が追加されました。
カスタムGSと装備は変わらず価格を抑えています。

スペーシア一部改良
内外装のカラーが変更されました
スペーシア全体も一部改良を実施し、TとカスタムGターボが廃止されました。
標準車は黒内装が基本となり、クリスタルホワイトパールと2トーン車のみベージュ内装色を設定しています。

 

カスタムは内装の樹脂パーツが黒に統一され、ルームミラーが防眩タイプに変更されました。
XS系にバックアイカメラが標準装備されました。

スズキ スペーシアの魅力・デメリット

インテリア

  • 高さのある広いガラスエリアの採用により視界広々。
  • 運転席シートリフター、チルトステアリングの採用により体に合わせて運転席が調節できます。
  • 節約した燃料の量がわかる多機能メーター装備

収納スペース

スズキ スペーシア 値引き

  • 27インチの自転車もリヤシートを倒せば楽々積み込めます。
  • リヤシートの軽量化で女性でも簡単に折りたためます。
  • 天井にBOXティッシュが入る収納スペースを確保しました。
  • (必要な時にサッとティッシュが取り出せます)
  • 助手席グローブボックスはティッシュボックスになったり、ダストボックスとしても

    利用できます。

快適装備

  • 軽自動車初:指先一つで開けられる「ワンアクションパワースライドドア」
  • (荷物を抱えていても、もう荷物を降ろす必要はありません。)

  • 両側スライドドア
  • 狭い場所でも全開できます。
  • (狭い駐車場でも、隣の車をドアでぶつける心配がありません。)

  • 軽く閉めるだけで、最期まで自動で閉めてくれるスライドドアクローザー装備
  • 全車に「フルオートエアコン」標準装備

デメリット

  • 2トーンのボディカラーが用意されていますが、背が高いのでいまひとつ目立ちません。

スペーシアGリミテッド

ベースのスペーシア「G」に2つのカメラを採用したステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポートを搭載することで安全装備を充実させました。

 

利便性も後席左側のワンアクションパワースライドドア、運転席シートリフターが装備されることで高まりました。
外観も黒基調の内装色やアクセントが加わったメッキフロントグリルにより質感もアップ

自動ブレーキの安心を比較的安価に特別装備

廉価グレードのGをベースに、デュアルカメラブレーキサポート、助手席側パワースライドドア、チルトステアリング&運転席シートリフターなどを装備した特別仕様車。

 

Xとほぼ同じ価格で機能を充実させているが、ロールサンシェードやプレミアムUV&IRカットガラス、プッシュスターター連動ドアミラーなどは未登載になる。

商品名 機種名 エンジン 駆動 変速機 価格(円)
スペーシア 特別仕様車

Gリミテッド

0.66L

DOHC
吸排気VVT

2WD CVT 1,398,600
4WD 1,519、560

スペーシア 人気グレード、人気カラー ベスト3

1位:X
2位:カスタムXS
3位:G

スペーシア 人気NO.1グレード X

車両本体価格:1,382,400円(FF/CVT)
一部改良でターボ付き最上級グレードのTが廃止されたので、今度は標準車の上級グレードという位置づけになります。

 

標準ノンターボ車の上位グレードで、Gとの価格差は約11万円で助手席側パワースライドドア、ロールサンシェード、フルオートエアコンへの「ナノイー」搭載、チルドステアリング&運転席シートリフター、プレミアムUV&IRカット(フフロントドアガラス)、オーバーヘッドコンソールなどが加わっています。

 

デュアルカメラブレーキサポートは約8万円アップですが、横滑り防止装置も含まれるので装着する効果はとてもいです。
逆に、装着しないとリセールバリューに差が出ることになりそうです。

スペーシア 人気ボディカラーベスト3

1位:クリスタルホワイトパール
2位:フィズブルーパールメタリック
3位:ブルーイッシュブラックパール3

スペーシアの〇と×

〇:エクストラハイトワゴンで最も低燃費で、アイドリングストップからの再始動が静か
×:凄い顔のカスタムZが追加されたことで、従来型カスタムの存在意義が薄れた

スペーシア 車名の由来

英語の「SPACE(空)」からの造語です。
車内空間などの広さを強調し、経済性なども含めた「笑顔あふれる過程の空間」も表しています。

 

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